お知らせ

JRイン札幌北2条の最新情報や、お得なプランもお届けします。

法定電気設備点検に伴う停電のお知らせ

2026年03月25日

平素は格別のお引き立てを賜り厚く御礼申しあげます。
当ホテルにおきましては以下の日程にて法定電気設備点検のため、計画停電を実施
いたしますのでご案内申し上げます。
大変ご迷惑をおかけいたしますが、ご理解とご協力のほど何卒お願い申し上げます。

【作業日時】
2026年10月29日(木) 午前 1 時~午前 4 時
※10月28日(水)にお泊まりのお客様が対象となります。

【館内施設について】
・館内照明はロビー、廊下、非常階段などすべて消灯となり、非常照明のみ点灯します。
・ホテル入口の自動扉は手動での開閉となります。
・客室内を含め、全館で空調が停止いたします。
・給水が停止いたしますので、お手洗いはご利用いただけません。
・館内の自動販売機、製氷機、コインランドリー はご利用いただけません。
・インターネット、WiFi はご利用いただけません。

【客室内の設備について】
・客室内の照明はすべて消灯となります。
・給水・給湯は停止いたします。
 浴室、シャワー、洗面台、お手洗いはご利用いただけません。
・客室内の電気は供給停止となります。
 コンセント、電話機、冷蔵庫、テレビ、ウォシュレットなどの電気製品はご利用
 いただけません。パソコンなどの電源はあらかじめお切りください。

                              JRイン札幌北2条
                             支配人 中村 健亮

自動チェックイン機のご案内

2025年11月23日

平素よりJRイン札幌北2条をご利用いただき誠にありがとうございます。

11月25日(火)より、ロビー設置の自動チェックイン機を利用してチェックインのお手続きを開始する予定でございます。
一部のお客様を除き、フロントカウンターに立ち寄らずにチェックインのお手続きをしていただく事ができます。

■チェックイン手続きの際に必要なもの■
以下のいずれか1つをご準備ください

・ご予約代表者様のお名前(フルネーム)
・ご予約番号
・事前にご予約サイトよりお送りしているQRコード

■自動チェックイン機をご利用いただけないご予約■
以下のケースに該当する場合は、フロントカウンターでのお手続きをお願いいたします

・一部特典が付いているご予約
・複数室のご予約で、ご宿泊者様の氏名が全て同一となっている場合
※複数室でのご予約は、皆様のお名前がお決まりになりましたらご一報ください
・連泊での滞在途中でお部屋タイプが変更になる場合
・団体でのご予約

ご不明点はフロントスタッフへお声がけくださいませ。

完全キャッシュレス化のお知らせ

2025年10月15日

平素は格別のお引き立てを賜り厚くお礼申しあげます。
当ホテルにおきましては以下の日程にて「完全キャッシュレス化」を実施する事となりましたのでご案内申し上げます。

ご宿泊代のご精算だけではなく、駐車場代や追加のご朝食代等の現地でのお支払いにつきましても、クレジットカード・QRコード決済でのご精算のみ承ります。
大変ご迷惑をお掛けいたしますが、ご理解とご協力のほど何卒お願い申し上げます。

【移行日】
2025年12月1日(月)以降にご予約されたお客様
※2025年11月30日までにご予約いただいた2025年12月1日以降のご宿泊につきましては現金でのご精算も承ります。

【対応可能な決済方法】
・クレジットカード
(JCB・VISA・Master Card・AMERICAN EXPRESS・Diners Club・銀聯)
・QRコード決済
(Alipay・PayPay・auPAY・WeChatPay・d払い)

JRイン札幌北2条
支配人

【2026年4月1日より】宿泊税導入予定のお知らせ/Notice Regarding the Accommodation Tax in Hokkaido and Sapporo City

2025年10月15日

平素よりJRイン札幌北2条をご利用いただき、誠にありがとうございます。
2026年4月1日ご宿泊分より、北海道および札幌市において宿泊税が導入される予定です。

■課税開始日(予定)
2026年4月1日ご宿泊分より
※2026年4月1日以前にご予約いただいた場合も、4月1日以降の宿泊分より宿泊税が課税されます。

■宿泊税率
1人1泊あたりの宿泊料金に応じて課税

■その他
・修学旅行等学校行事など、一定の要件を満たす場合には課税が免除される場合があります。
・予定のため、内容が変更になる場合がございます。

▼詳しくは北海道および札幌市のホームページをご覧ください。▼
北海道ホームページ
札幌市ホームページ

ご理解とご協力を賜りますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。

 

Notice Regarding the Accommodation Tax in Hokkaido and Sapporo City

Thank you for your continued patronage of JR INN SAPPORO N2.
Please be advised that an accommodation tax is scheduled to be introduced by Hokkaido Prefecture and the City of Sapporo, effective from stays on or after April 1, 2026.

■ Scheduled Start Date of Taxation
From stays on or after April 1, 2026
*Please note that the accommodation tax will apply to stays on or after April 1, 2026, even if the reservation was made prior to that date.

■ Accommodation Tax Rates
The tax amount is based on the accommodation fee per person per night, as follows:

■ Additional Notes
・Please note that the details are subject to change without prior notice.

For more information, please visit the official websites.
Hokkaido
Sapporo

We appreciate your understanding and cooperation.

モバイルバッテリー (充電式電池) ご使用時のお願い/[Important Safety Notice] Regarding the Use of Mobile Battery Chargers

2025年08月21日

平素よりJRイン札幌北2条をご利用いただき、誠にありがとうございます。

モバイルバッテリー等の充電式電池による火災が全国で発生しております。
すべてのお客さまに安心・安全にお過ごしいただくため、客室内でのモバイルバッテリーのご利用につきまして、以下のとおりお願い申しあげます。

●購入国での認証マーク(日本はPSEマーク)の有無を確認し、安全性が認められた製品(純正品等)をご使用ください。
●異常(傷・膨張等)のある製品は使用しないでください。
●外出などで客室を不在にされる際には、モバイルバッテリーの充電はお控えください。
●窓際など直射日光が当たる場所やべッドやシーツなど可燃物上での充電はお控えください。
●充電中は、お客様ご自身が常に状態を確認できる場所でご使用ください。
●客室清掃時に、安全確保のためスタッフがモバイルバッテリーの移動もしくは充電停止の措置をとらせていただく場合がございます。

異常を感じた際は、すぐにフロントまでお知らせください。
皆様のご理解とご協力を賜りますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。

 

Incidents of fires caused by rechargeable batteries, such as mobile battery packs, have been reported across Japan.
For your safety, we kindly ask you to follow these precautions.
● Use only certified and safe products (such as genuine items) that bear an official safety certification mark from your country of purchase (e.g., the PSE mark in Japan).
● Do not use any products that show signs of damage, swelling, or other abnormalities.
● Avoid charging mobile batteries when you are not in the room.
● Do not charge devices in direct sunlight (such as near windows) or on flammable surfaces like beds or sheets.
● Keep charging devices in a location where you can regularly monitor their condition.
● For safety reasons, our housekeeping staff may move or unplug charging devices if left unattended during room cleaning.
If you notice anything unusual, contact the front desk immediately.
We appreciate your understanding and cooperation.

隣接ビルの解体工事に伴う工事音、交通規制について

2025年07月14日

平素よりJRイン札幌北2条をご愛顧いただき誠にありがとうございます。
隣接ビル解体工事等に伴い、工事音、交通規制が発生する場合がございます。

お客様にはご不便とご迷惑をおかけいたしますが、
ご理解とご協力を賜りますようお願い申し上げます。

期間:2026年4月末日まで予定

JRイン札幌北2条 支配人

宿泊予約における適格請求書・領収書(インボイス)の対応について

2024年11月22日

平素よりJRイン札幌北2条をご利用いただき誠にありがとうございます。

現在、海外予約サイト(Booking.com、Expedia、agoda、Trip.com等)は日本国内の適格請求書・領収書(インボイス)に非対応です。

また、事前決済でご予約された場合は、当ホテルで領収書を発行することができませんのでご注意ください。
現地決済の場合に限り当ホテルが領収書(インボイス)を発行いたします。

事前決済で宿泊予約を検討され領収書(インボイス)が必要なお客様は、当ホテルのホームページ、またはインボイス制度に対応している国内予約サイト(楽天、じゃらん等)からご予約ください。
なお、事前決済の領収書については、ご予約の予約サイトへお問い合わせいただきますようお願いいたします。

お客さまにはご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解・ご協力を賜りますようお願いいたします。

インボイス制度導入に伴う領収書の発行について

2023年10月13日

平素よりJRイン札幌北2条をご利用いただき、誠にありがとうございます。

インボイス制度の導入に伴い、当ホテルでは以下の内容につきましては、2023年10月以降対応いたしかねますので、予めご了承いただきますようお願い申し上げます。

・複数枚のレシートを1枚の領収書にまとめること。
・1枚のレシートを複数枚の領収書(レシート)に分けること。
・1枚のレシートの合計額と異なる金額の領収書を発行すること。
・ポイントの削除を行う領収書を発行すること。

お客さまにはご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解・ご協力を賜りますようお願いいたします。

プラスチックに係る資源循環の促進等の取り組みについて(JRイン札幌北2条)

2023年05月31日

平素よりJRイン札幌北2条をご利用いただき誠にありがとうございます。

2022年度は、特定プラスチック使用製品対象の客室アメニティ5品目について、
再生可能資源や再生プラスチックを使用した代替製品に順次切り替えご提供を行い
JRイン6館におけるお客様お一人当たりのプラスチック使用重量の2021年度比2%削減を目標に対策を進めさせていただきました。

2022年度におきましては、おかげさまで14%削減となり目標を達成いたしました。
お客様及び協力会社の皆様のお力添えに心より感謝申し上げます。
今後とも、資源循環の取り組みに努めてまいります。

引き続き皆様のご理解とご協力を賜りますよう、よろしくお願いいたします。


客室アメニティ5品目プラスチック削減目標について
(ヘアブラシ・クシ・カミソリ・シャワーキャップ・歯ブラシ)

*2022年度改善目標数値 / 対前年▲2%
宿泊者1名あたりの提供量
2021年度 10.98グラム ⇒ 10.75グラム

*2022年度改善実績数値 / 対前年▲14%
宿泊者1名あたりの提供量
2021年度 10.98グラム ⇒ 9.46グラム

「プラスチックに係る資源循環の促進等に関する法律」に伴うJRイン札幌北2条の取り組みと削減目標について

2022年09月30日

平素よりJRイン札幌北2条をご利用いただき誠にありがとうございます。

2022年4月1日に施行されました「プラスチックに係る資源循環の促進等に関する法律」により、弊ホテルにおいても地球規模での環境問題でありますプラスチックごみ削減に取り組んでおります。
この新法はプラスチックごみ削減とリサイクルの促進を目的としており、ホテルでは客室に関する5品目(ヘアブラシ、カミソリ、歯ブラシ、クシ、シャワーキャップ)と飲食で使用する5品目(フォーク、ナイフ、スプーン、マドラー、ストロー)の使い捨て製品に対して対策を行うことが義務付けられております。

弊ホテルでは、2022年10月より、客室対象の 5品目(歯ブラシ、カミソリ、クシ、ヘアブラシ、シャワーキャップ)のうち歯ブラシ以外のアイテムにつきましてロビーにアメニティーコーナーを設置し必要なものをお持ちいただく形に変更させていただきます。(JRイン函館ではすでに実施)
また、ラウンジにて提供しておりますコーヒー用のマドラー等につきましては在庫がなくなり次第代替素材を使用した製品へ切り替えてまいります。

この活動により、弊ホテルからのプラスチック排出量を確実に減少させてまいりたいと考えております。
JRイン6館における2022年度の客室特定プラスチック対象製品5品目の一人当たり消費量について、2021年比2%削減を目標とします。

持続可能な地球環境対策として、お客様のご理解とご協力を賜りますよう何卒宜しくお願い申し上げます。

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客室アメニティ5品目プラスチック削減目標について
(ヘアブラシ・クシ・カミソリ・シャワーキャップ・歯ブラシ)

*2022年度改善目標数値 / 対前年▲2%

宿泊者1名あたりの提供量 2021年度 10.98グラム ⇒ 10.75グラム